人間の記録<br> 渡辺貞夫―ぼく自身のためのジャズ

個数:
  • ポイントキャンペーン

人間の記録
渡辺貞夫―ぼく自身のためのジャズ

  • ウェブストアに3冊在庫がございます。(2016年12月05日 01時38分現在)

    【出荷予定日】(お取り寄せを除く)
    ■午前0時~午前10時30分までのご注文は「当日出荷」
    ■午前10時31分~午後(夜)11時59分までのご注文は「翌日出荷」
    ■医学系書籍のご注文は「翌日~3日後に出荷」

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。

    ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • ●この商品は国内送料無料です。
  • サイズ B6判/ページ数 224p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784284700443
  • NDC分類 764.7

目次

第1部 モダン・ジャズとの出会い(出会いの前夜;秋吉敏子とコージー・クァルテット;ひたすらにジャズを求めて ほか)
第2部 ぼくとアメリカとモダン・ジャズ(ニューヨークの第一夜;ガレスピーとも共演;ボストン・ブロウ・アップ ほか)
第3部 ぼく自身のためのジャズ(スイングしない日本のジャズ;ヤマハ音楽教室の誕生;リー・コニッツからの手紙 ほか)

著者紹介

渡辺貞夫[ワタナベサダオ]
1933~。栃木県生まれ。アルト・サックス・プレイヤー。18歳で上京後、秋吉敏子のコージー・カルテットをはじめ数々のバンドへの参加、バークリー音楽大学への留学等を経て、日本を代表するトップミュージシャンとして、ジャズの枠に留まらない独自のスタイルで世界を舞台に活躍。2005年“愛知万博”では政府出展事業の総合監督を務め、中でも自身のプロデュースによる公式イベントでは世界中から集まった子供達400人との、国境や文化を越えた歌とリズムの共演という長年の夢を実現させ、それらの活動は海外へ拡がる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)