Band Journal Book<br> うまくなろう!テューバ

個数:
  • ポイントキャンペーン

Band Journal Book
うまくなろう!テューバ

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2017年12月19日 00時10分現在)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ■ご注文当日 (午前0時~午前10時30分までのご注文)
     または
    ■ご注文翌日 (午前10時31分~午後11時59分までのご注文)

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • ●この商品は国内送料無料です。
  • サイズ A5判/ページ数 96p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784276145405
  • NDC分類 763.66
  • Cコード C1073

内容説明

デューバを吹くということは、楽器を使って人とコミュニケーションをすることです。ですから、何かを人に伝えなければなりません。それが何かを考えてほしいのです。きっと本書の中で「こうしたほうがよい」「なるべくこうしないようにしましょう」とかいう文章を見ると思います。君たちが伝えなければいけないのは「正しいやり方をしている姿」ではなく「自分が何を感じ、考えているか」です。本書でたくさんのヒントや知識を得ることができるでしよう。それらは受け取ることなのです。楽器を吹く・音楽を演奏するというのはこれとはまったく逆の行為です。相手に向かって「発信」することです。人の意見は聞く必要がありますが、演奏する時は自分の考える良い音で自分の感情・感動を人に伝える、人に向かって「発信」することが重要です。

目次

1 音を出す前に注意したいこと(根気よく基本を練習しよう;まず楽器のチェック;姿勢と呼吸のメカニズム ほか)
2 よい音を求めて(マウスピースでの練習と「ロングトーン」;よい「音色」を作るための練習法;音色を探す ほか)
3 音域を拡大しよう(低音域の練習;高音域も低音域も同じ音色、イメージで;「ハイトーン」をうまく出すポイント ほか)