目次
第1部 オミクス研究に必要なバイオインフォマティクス、ケムインフォマティクス、データベース技術(オミクス研究と必要なリソース;WindowsとLinux;データの形式;バイオインフォマティクスのツール;ケムインフォマティクスのツール ほか)
第2部 オミクス研究を支援するLinuxサーバとネットワークの管理技術(Linuxサーバの運用と管理;ネットワークの構築と管理)
著者等紹介
樋口千洋[ヒグチチヒロ]
1960年生まれ。1984年筑波大学博士課程化学研究科中退・理学修士。現在、大日本住友製薬株式会社勤務、大阪府立大学生命環境科学研究科所属。ゲノム科学研究所でバイオインフォマティクスおよびケムインフォマティスクを担当し、さまざまな解析やデータベースおよびネットワーク構築などのインフラの整備を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。




