内容説明
現代シェイクスピア批評の先達M.C.ブラッドブルク。演劇をこよなく愛し、「舞台」と「歴史」の視点から、独自のシェイクスピア批評を展開したM.C.ブラッドブルク女史の処女作の全訳。
目次
序章
シェイクスピア批評(18・19世紀;20世紀)
シェイクスピアの舞台と劇の構造
シェイクスピアにおけるトピカルな要素
性格批評の問題
シェイクスピアと“俳優仲間”
シェイクスピアの舞台と詩
シェイクスピアの舞台と本文批評
結論
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