原発死―一人息子を奪われた父親の手記 (増補改訂版)

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原発死―一人息子を奪われた父親の手記 (増補改訂版)

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  • サイズ B6判/ページ数 277p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784267018794
  • NDC分類 543.5
  • Cコード C0095

内容説明

原発に勤務していた息子は、なぜ31歳の若さで逝ったのか?―。

目次

序文 無常の風(井伏鱒二)
第1章 さようならパパ
第2章 ガンの宣告
第3章 原子力発電所の実態
第4章 雪が見たい
第5章 怒りをこめて

著者等紹介

松本直治[マツモトナオジ]
1912年富山県生まれ。東京新聞社、北國新聞社を経て、北日本新聞社の編集局長、論説委員長、取締役を歴任。1995年、83歳で死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。