出版社内容情報
約200年前、一番最初に発表されたイグアノドンはなんとツノがはえ、四足歩行だった。
化石から太古の恐竜のすがたをときあかそうとした研究者と芸術家たちの物語。
内容説明
恐竜が好きになる本、科学が好きになる本、アートが好きになる本。恐竜研究者でもワクワクする本。
著者等紹介
ルービン,ショーン[ルービン,ショーン] [Rubin,Sean]
米国ヴァージニア州在住。プリンストン大学にて美術と考古学を専攻。著作にシドニーテイラーブックアワードを受賞した『The Astronaut Who Painted the Moon』(Dean Robbins著、未邦訳)、『The Passover Guest』(Susan Kusel著、未邦訳)の挿絵を担当。妻のルーシーと二人の息子と住む自宅には、アートスタジオ、秘密の研究室、そしてたくさんの恐竜グッズがある
千葉茂樹[チバシゲキ]
1959年北海道生まれ。国際基督教大学卒業後、児童書編集者を経て翻訳家に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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