木を使う・木に親しむ

木を使う・木に親しむ

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  • サイズ A4判/ページ数 47p/高さ 29cm
  • 商品コード 9784265027828
  • NDC分類 K652
  • Cコード C8361

内容説明

木が伐られてから製品になり、身のまわりにとどくまで。

目次

第1章 木を伐る・木を運ぶ(木を伐る;木を運ぶ;木を売る;木のお話)
第2章 木を使う・木に親しむ(木を知る;木を使う;メッセージ;木のお話)
木はくらしのなかで生き続けています

著者等紹介

白石則彦[シライシノリヒコ]
1955年生まれ。東京大学大学院農学系研究科修了(農学博士)。農林水産省林業試験場経営部、同省北海道支所天然林管理研究室長、東京大学助教授を経て、東京大学大学院農学生命科学研究科教授。研究の専門分野は森林経理学、森林計測学。望ましい森林の造成には長期間を要するため、時空間の秩序付けすなわち計画の重要性を説いている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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