目次
1章 総論(透析スタッフとVA管理、透析室におけるVAエコーの必要性)
2章 各論(バスキュラーアクセスの基礎;VAエコーの基礎;機能評価と形態評価;マッピング;穿刺とエコー;治療における臨床工学技士の役割)
3章 これからのVAエコー(VAエコーを用いたチーム連携と情報共有;透析室におけるこれからのVAエコーの活用法)
著者等紹介
春口洋昭[ハルグチヒロアキ]
1985年鹿児島大学医学部卒業。東京女子医科大学腎臓外科入局。1991年東京女子医科大学腎臓外科助手。主に腎移植、一般外科、人工臓器、バスキュラーアクセスの臨床と研究に携わる。2006年東京女子医科大学腎臓外科准講師。飯田橋春口クリニック開設(バスキュラーアクセス治療専門外来)。現、飯田橋春口クリニック院長、東京女子医科大学腎臓外科非常勤講師、バスキュラーアクセス超音波研究会代表世話人。日本外科学会認定登録医、日本透析医学会指導医(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
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