出版社内容情報
《内容》 忙しい臨床医,研修医に即役立つ必修書として全項目を見直し,新規項目270余を追加した全面改訂第2版.EBMを重視し各学会で発表されたガイドラインを反映.さらに患者とのコミュニケーション,患者を支える緩和ケアの基本的あり方について解説し,医薬品の使用法や副作用に関する事項を充実.
《目次》
臨床医に求められるもの 患者を支えるために 要介護者のケア 安全な医療のために 社会・環境問題への対応 救急医療 感染症 消化器疾患 呼吸器疾患 循環器疾患 腎疾患・電解質異常 泌尿器疾患 代謝・内分泌疾患 精神・心療内科疾患 神経疾患・脳血管障害 血液疾患 膠原病 小児疾患 外科的処置 運動器疾患 女性疾患 眼疾患 皮膚疾患 耳鼻咽喉疾患 薬物使用法 検査 資料 略語一覧 索引



