ゴルフ +50ヤード飛ぶ!超図解・欧米トッププロスイング

個数:

ゴルフ +50ヤード飛ぶ!超図解・欧米トッププロスイング

  • 提携先に100冊在庫がございます。(2021年03月05日 16時48分現在)
    通常、5~7日程度で出荷されます。
    ※納期遅延や、在庫切れで解約させていただく場合もございます。
    ※1回のご注文は10冊までとなります
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    通常、5~7日程度で出荷されます。

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B40判/ページ数 175p/高さ 18cm
  • 商品コード 9784262166544
  • NDC分類 783.8
  • Cコード C2075

出版社内容情報

ゴルフの欧米トッププレイヤーは、日本のプロゴルファーとはまったく違うスイングをしているらしい・・・・・・という認識は徐々に広まりつつあります。そのメカニズムを解明したオーストラリアのカリスマコーチ、板橋繁プロが提唱する「G1メソッド」を、動画と精細なイラスト図解で、とことんわかりやすく解説します。G1メソッドは、決して手首を返さず、クラブヘッドの裏側が地面方向を向いたままダウンスイングし、しかもフィニッシュまでクラブヘッドはつねに背中側にあり、最後まで身体の前には出てこないという、驚きのスイング。「そんな動きは不可能だ」「極端なシャロースイングで、ボールに当たるわけがない」という声もよく聞きます。本書では、その疑問に答えるために、板橋プロによる細かな動きやメカニズムの解説をたっぷり収録した、特別撮り下ろし動画をご用意。スマートフォンでQRコードを読み取ることで視聴できます。そして動画に連動したイラスト図解で、動画ではわからない具体的な理論を解説します。このイラストは板橋プロのもとで10年以上G1メソッドを学んだイラストレーター、Yuichi・K氏による3Dモデルよりおこした正確無比な描写です。さらに実戦的な練習ドリルも12種紹介。動画と精密イラスト、さらに効果的な練習メニューで、欧米トッププロのスイングの秘密がとことんわかり身につく、ゴルフ新時代の必携の書です。

内容説明

欧米のトッププロ達が実践しているスイングを私は「G1スイング」と名づけ、今から十余年前に披露しました。「スイング中に手首を返さないノーリストターン」や「クラブを決して振り下ろさない裏面ダウン」、「グリップが常にヘッドに先行するスイングレフト」といった欧米式の理論は、日本人ゴルファーにセンセーションを巻き起こしました。本書では、あれからどんどんアップデートし、より進化したG1スイング=欧米トッププロスイングをご紹介します。

目次

巻頭カラー これがG1スイングだ!
はじめに G1スイング体得者の声
序章 G1スイング発動!―板橋繁プロのゴルフストーリー
第1章 欧米トッププロのスイングからG1スイングを学ぶ
第2章 欧米トッププロスイングを形作るディテール―身体の部位の動きを追う
第3章 欧米トッププロスイングと日本式スイングの違い
第4章 超図解・G1スイング
第5章 欧米トッププロスイングを体得する!反復ドリル12種
おわりに(実は“世界でいちばん優しい”ゴルフスイング;ゴルフをもっともっと楽しむために!)

著者等紹介

板橋繁[イタバシシゲル]
1967年生まれ。Gold One Golf Schoolディレクターオブゴルフ。全米ゴルフ教師インストラクター協会日本支部(USGTF JAPAN)主席試験官。日本体育大学大学院体育学修士課程修了。専門はトレーニング論と身体動作学。大学在学中はゴルフ部に所属し、卒業後はコーチ兼スポーツトレーニングセンターに勤務し、オリンピック選手とプロゴルファーのトレーニングを指導する。日体大ゴルフ部男子部コーチ・女子部監督に就任した後、1995年にオーストラリアに渡ってヒルズ学園高校ゴルフ部監督に就任。ジュニアゴルファーの育成と数々の勝利に貢献する。2002年からは豪州のトッププロ育成学校、A Game Golf Academy日本人担当コーチを務める。運動力学を主体にした独自のコーチング理論は、メンタルコントロール論とともに、多くのゴルファーから絶大な支持を得ている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。