これってホルモンのしわざだったのね―女性ホルモンと上手に付き合うコツ

個数:

これってホルモンのしわざだったのね―女性ホルモンと上手に付き合うコツ

  • ウェブストアに14冊在庫がございます。(2020年09月29日 06時47分現在)
    通常、ご注文翌日~3日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B6判/ページ数 224p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784262165868
  • NDC分類 495.13
  • Cコード C2077

目次

1 女性の不調、実はホルモンのしわざだった(幸せ・不調・女性らしさはホルモンなしでは語れない;ホルモンの分泌、実は“脳”から? ほか)
2 こころとからだのゆらぎと、その整え方(からだのゆらぎ;こころのゆらぎ)
3 婦人科系にまつわる悩み(女性ホルモンと婦人科系の症状はどう関係している?;月経前症候群(PMS) ほか)
4 知っておきたい女性の病気(定期的な検診での予防と早期発見が大切;図でチェック 女性のライフステージと病気)

著者等紹介

松村圭子[マツムラケイコ]
1969年生まれ。日本産科婦人科学会専門医。成城松村クリニック院長。広島大学医学部卒業。広島大学附属病院などの勤務を経て、現職。若い世代の月経トラブルから更年期障害まで、女性の一生をサポートする診療を心がけ、アンチエイジングにも精通している。生理日管理を中心としたアプリ・ルナルナの顧問医。西洋医学のほか、漢方薬やサプリメント、各種点滴療法なども積極的に治療に取り入れている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

なんだか何も上手くいく気がしない
いつもならスルーできる上司の一言が許せない
雨の日でもないのに頭痛がひどい
いきなり肌荒れ!よく寝ているのに
なんて、いつもと違う「私」に遭遇したことはありませんか?

そういった感情の浮き沈みや体の不調、変化に直面すると「わたしって普通じゃないのかな?」「どこか変なのかな?」と不安に思ったりします。でも、それらは全部「ホルモン」のせいだったとしたら?

女性は毎日、ダイナミックなホルモンの波のうえで生活をしています。
その波を乗りこなしながら生活していく方法、
ゆらぎに振り回されない方法を婦人科医師が解説。
知っておくだけでほっと安心できる、必要な知識をつめ込みました。