内容説明
ロングセラー待望の改訂!最新脳画像×神経病理×徹底解説で認知症の本態に迫る。
目次
序論 画像から見た脳の解剖
第1章 認知症総論(診断の流れ;主要症候―中核症状 ほか)
第2章 診断に有用な画像検査(脳のパーセレーション;CT、MRI ほか)
第3章 知っておきたい認知症の病理(総論―プロテイノパチーとしての認知症;アミロイドβ ほか)
第4章 主要疾患の病態(アルツハイマー病;血管性認知症 ほか)
著者等紹介
清水聰一郎[シミズソウイチロウ]
東京医科大学高齢総合医学分野 主任教授
吉田眞理[ヨシダマリ]
愛知医科大学加齢医科学研究所 特命研究教授
新堂晃大[シンドウアキヒロ]
三重大学大学院医学系研究科神経病態内科学 教授
工藤與亮[クドウコウスケ]
北海道大学大学院医学研究院画像診断学教室 教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



