笑うネイティブ―ジョークでおさえる英語のツボ

個数:
電子版価格 ¥907
  • 電書あり

笑うネイティブ―ジョークでおさえる英語のツボ

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2017年11月18日 06時50分現在)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ■ご注文当日 (午前0時~午前10時30分までのご注文)
     または
    ■ご注文翌日 (午前10時31分~午後11時59分までのご注文)

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • ●1,500円以上のご注文で国内送料が無料となります。
  • サイズ B6判/ページ数 201p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784255003689
  • NDC分類 830.4
  • Cコード C0082

内容説明

本書では、11ものジャンルから爆笑ネタをたっぷりご紹介。笑いのツボや語彙から背景のウンチクなどまで解説。英語圏で「必須の教養」とされるジョークの理解をお手伝い。

目次

おバカさんがゆく―愛すべき者、汝の名はおバカさん
男と女のあいだには―深くて暗い溝がある
現ナマに手を出せ!―アブない橋の渡り方
家庭口論―幸福な家庭はすべて互いに似かよったものであり、不幸な家庭はどこも…
商魂に脱帽!―潰れないのはさおだけ屋だけにあらず
政治家をイジリ倒す―お笑い保証理事会推薦!
ところ変われば―知らない街を歩いてみたい
紳士はブロンドが、やっぱりお好き―ブロンドネタは、確立されたジャンル
ものは考えようで―頭の器械体操
余は如何にして基督信徒となりし乎―聖と俗と、時々笑い
老いてなお、お盛ん?―超高齢化社会を生き抜くヒント

著者紹介

宮本倫好[ミヤモトノリヨシ]
神戸市外国語大学卒業、コロンビア大学大学院修了。産経新聞ロンドン、ニューヨーク特派員などを経て文教大学教授。国際学部長、副学長を経て名誉教授。元日本時事英語学会長。ESP(分野別専門英語)協会理事。英語関連、国際問題関連著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)