出版社内容情報
植物ウイルス学「2009)の改訂版
【主な目次】
1, 植物ウイルスの研究史とその被害
2. ウイルスの分類
3. ウイルス・ウイロイド病の病徴・診断
4. ウイルス粒子の構造
5. ウイルスゲノムの構造とその発現
6. ウイロイドとサテライト
7. ウイルスの感染と増殖
8. 植物ウイルスの進化と適応
9. ウイルスの病原性と発病
10. ウイルスと植物免疫
11. 植物ウイルスの伝染
12. ウイルス病の防除
13. ウイルスの生態
14. ウイルスの利用
事項索引
ウイルス名索引
コラム1 菌類ウイルスの一般的性状
コラム2 バクテリオファージQβ RNAの複製
コラム3 昆虫ウイルスFHVの複製複合体
コラム4 ヤドカリウイルス
コラム5 遺伝的ボトルネックによる選択の促進:信賞必罰の厳しい掟
コラム6 植物ウイルスの潜在感染
コラム7 パターン誘導免疫とエフェクター誘導免疫
コラム8 原核生物ウイルスと宿主原核生物の免疫機構
コラム9 ウイルスを用いた生物防除
コラム10 原核生物ウイルス
コラム11 ウイルスが駆動する物質循環と生物進化
【目次】
1, 植物ウイルスの研究史とその被害
2. ウイルスの分類
3. ウイルス・ウイロイド病の病徴・診断
4. ウイルス粒子の構造
5. ウイルスゲノムの構造とその発現
6. ウイロイドとサテライト
7. ウイルスの感染と増殖
8. 植物ウイルスの進化と適応
9. ウイルスの病原性と発病
10. ウイルスと植物免疫
11. 植物ウイルスの伝染
12. ウイルス病の防除
13. ウイルスの生態
14. ウイルスの利用
事項索引
ウイルス名索引
コラム1 菌類ウイルスの一般的性状
コラム2 バクテリオファージQβ RNAの複製
コラム3 昆虫ウイルスFHVの複製複合体
コラム4 ヤドカリウイルス
コラム5 遺伝的ボトルネックによる選択の促進:信賞必罰の厳しい掟
コラム6 植物ウイルスの潜在感染
コラム7 パターン誘導免疫とエフェクター誘導免疫
コラム8 原核生物ウイルスと宿主原核生物の免疫機構
コラム9 ウイルスを用いた生物防除
コラム10 原核生物ウイルス
コラム11 ウイルスが駆動する物質循環と生物進化
目次
1 植物ウイルスの研究史とその被害
2 ウイルスの分類
3 ウイルス・ウイロイド病の病徴・診断
4 ウイルス粒子の構造
5 ウイルスゲノムの構造とその発現
6 ウイロイドとサテライト
7 ウイルスの感染と増殖
8 植物ウイルスの進化と適応
9 ウイルスの病原性と発病
10 ウイルスと植物免疫
11 植物ウイルスの伝染
12 ウイルス病の防除
13 ウイルスの生態
14 ウイルスの利用
著者等紹介
鈴木信弘[スズキノブヒロ]
1960年宮城県に生まれる。現在、岡山大学資源植物科学研究所教授。博士(農学)
山次康幸[ヤマジヤスユキ]
1976年兵庫県に生まれる。現在、東京大学大学院農学生命科学研究科教授。農学博士
高橋英樹[タカハシヒデキ]
1960年東京都に生まれる。現在、東北大学大学院農学研究科教授。農学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



