目次
1 序論
2 データの取り扱い
3 データの要約
4 データの可視化
5 データへのモデルのフィッティング
6 確率
7 サンプリング
8 リサンプリングとシミュレーション
9 仮説検定
10 効果の定量化と研究のデザイン
11 ベイズ統計学
12 カテゴリカルな関係のモデリング
13 連続的関係のモデリング
14 一般線形モデル
15 平均の比較
16 多変量統計
17 実践的な統計モデリング
18 再現可能な研究の実践
著者等紹介
神谷之康[カミタニユキヤス]
1993年東京大学教養学部卒業。現在、京都大学情報学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
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Go Extreme
1
統計的思考 複雑な世界を理解するための思考体系 知識にどれだけの不確実性が含まれているか 利用可能性ヒューリスティック 人間の判断の誤りを克服する 記述、決定、予測 母集団への一般化 集約の力 要約統計量が非常に誤解を招く 不確実性の特性化 関係は確率的 統計学の結果が「証明」することはできない サンプリング データラングリング 長尾分布 中心極限定理 オーバーフィッティングの危険性 帰無仮説有意性検定 p値は帰無仮説が真実である確率ではない 効果量 統計検定力 信頼区間 再現可能な研究 p-ハッキング 2025/11/18
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