情報ネットワークの仕組みを考える (新版)

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情報ネットワークの仕組みを考える (新版)

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  • サイズ A5判/ページ数 158p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784254122022
  • NDC分類 547.2
  • Cコード C3041

目次

1 電話とインターネットはなぜつながるか
2 音声とパソコンの信号―アナログとディジタル
3 電話がつながる―電話の仕組み
4 情報の渋滞が発生しないようにする―トラヒック理論
5 電子メールが届く、Webで世界中の情報を手に入れる―インターネットとTCP/IPの仕組み
6 大学内のネットワークはどう構成されるか―LANの仕組み
7 情報とネットワークのセキュリティ―安心してネットワークを使うために
8 携帯電話を使う―無線通信と移動通信
9 情報のハイウェイ―光通信とネットワーク

著者等紹介

河西宏之[カサイヒロユキ]
1968年山梨大学大学院修士課程修了。伝送システム研究所等をへて、2003年東京工科大学コンピュータサイエンス学部教授。元東京工科大学名誉教授、工学博士

北見憲一[キタミケンイチ]
1975年東京大学大学院工学系研究科博士課程修了。NTT電気通信所をへて、東京工科大学コンピュータサイエンス学部教授、工学博士

坪井利憲[ツボイトシノリ]
1975年早稲田大学理工学部大学院修士課程修了。NTT光ネットワークシステム研究所等をへて、東京工科大学コンピュータサイエンス学部教授、工学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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