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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。
有無(ari-nashi)
4
やっと加藤機関の正体がわかってきた。世界を救うために、互いの価値を押し付けあっているといったかんじ。2009/04/06
とし
3
加藤機関の世界各攻撃を阻止したラインバレル。 加藤機関は告げる。近い未来、人類は滅びる。自分はそれを止めるために活動している。 城崎の発言からもそれは事実らしく、世界を救う加藤機関との対立、という図式に早瀬は悩む。 が、加藤機関のやり方は間違っている、戦って悪になるならそれもそれ、と吹っ切る。 高校進学。そこにはかつて命を救った美海の姿が。 そして鳥取のハグレマキナ回収へ。2016/08/21
D4C
3
再読。一斉に発射される核兵器を各地にマキナを配置し、カバーしきれない部分を全てラインバレルが破壊するというこの作戦。転送の際、身体に多大な負担をかけながらも、何とか全ての暖冬破壊に成功。その際に何やらスナイパーのようなマキナの姿が確認できたが、果たして。巻末のレイチェルちゃんは本編のシリアスさとは全く違うギャグ全開で、こちらも面白かったです。2015/04/08
DAICHI SHIBUYA
3
核の爆発を止めるシーンは迫力があって圧巻です。この巻ではついに加藤機関の世界制服の目的地が明らかになります。浩一達も高校生になり、これからの展開も楽しみです。2012/10/06
玲奈
3
またまた いきなりの11巻読み 加藤の出た核ミサイル攻撃をラインバレルとともに防ぐが。 そして 高校入学。 未来が どんな滅亡がどんな成り行きで起こるかわからないんだから 動き取れないねー。 2012/07/05