秋田文庫<br> その名は101 〈3〉

秋田文庫
その名は101 〈3〉

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  • サイズ 文庫判/ページ数 309p/高さ 16cm
  • 商品コード 9784253176675
  • NDC分類 726.1
  • Cコード C0179

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

緋莢

8
自分の血を輸血され、生み出された超能力工作員を始末していくバビル2世。ジム・ランバートも超能力工作員だったが、バビル2世と戦わされる事を避けるために、CIAから逃げ出していた。武器密売の秘密組織の用心棒となったランバートは、原爆を積んだ軍用機をハイジャックしてしまう。街で新聞記者の会話を偶然聞いたバビル2世は、密かに調べ始めるが・・・2017/07/02

JACK

3
○ 様々な組織が育成した超能力者たちとの死闘もいよいよクライマックス。自分の能力を受け継いだ彼らを全滅させるべく戦い続けるバビル二世。彼はついにテレパシーの届かない地下深くの敵基地で封印されている3つのしもべを見つけ出す。「あの男」との戦いにもついに決着が付く。最後は打ち切りなのか、無理やり終わらせたような印象。2010年現在、ヤングチャンピオンで連載されている「バビル二世 ザ・リターナー」を読んでオリジナルの「バビル二世」と「その名は101」を読みましたがやはり面白い。2010/10/23

北白川にゃんこ

1
ヨミさま全然諦めてないじゃねーか!2014/10/21

alleine05

1
えらく消化不良な終わり方で残念。人気がなかったのかね。2013/03/30

うぃ

0
2.0 何この終わりかた。作者、飽きたのか?2016/07/01

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