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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
へくとぱすかる
18
1971年の第6版で読了。第2巻に296ページ収録されているヴァージョンで、表紙も後の第3巻のデザイン。(ページ数は後で更正します)。ロックを怪しいとにらんだ下田警部がロックに殺され、復讐を果たすために、おじの伴俊作(ヒゲオヤジ)が立ち上がる。世界を巻き込んだバンパイヤ革命。今ならテロと言われるだろう。何度も危機にあうトッペイの運命にはハラハラさせられる。2016/01/04
kadocks
2
ロックだけじゃなくてひげおやじも出てきた。まぁそれを言ったら刑事キャラも他にも出てるか。バンパイヤはバンパイアではなかったのだった。獣人だったのだ。ホント全く覚えてない。Kindle版の表紙は全く違うのでこの表紙見ると子供のころ持ってたなぁと思いだす。二巻に入ると物語が動き出してバンパイヤ革命に向かっていこうとする。主人公たちが恋に落ちたりするようなキャラは現れず、当時の少年サンデーという少年誌だからかなぁと。次巻へ。2023/01/12
ばいか@マンガ
1
買2017/07/18
まるか
1
ISBNなし 表紙なし この装丁は1巻です。
mochi
0
獣に変身する人間、バンパイヤ。存続をかける闘い。2023/09/28




