- ホーム
- > 和書
- > コミック
- > 少年(中高生・一般)
- > 秋田書店 チャンピオンC
出版社内容情報
ドカベン山田、里中、岩鬼ら、明訓球児が大活躍する高校野球まんがの最高傑作!!
既刊48巻
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
kokada_jnet
29
1年秋の対白新戦。土門が登場して不知火がキャラ負けしている印象。微笑が「転校する学校を間違えた」くだりが、何回読んでも、不自然すぎて腹立たしい。そんなにつごうよく、間違えないし。さらに、土門に「本来のウチに来てくれ」と言われて、それを断る微笑、酷すぎる。2019/01/20
gtn
8
神奈川県秋季大会。明訓と、不知火擁する白新。本巻は序曲。次巻、どのような結末が。なお、今大会ににおいてキャッチャーが本来のポジションの微笑三太郎が出場。山田との折り合いも気になる。2024/12/27
笠
1
☆☆☆★★ 秋季大会1回戦、vs白新。退部した殿馬があっさり復帰した一方、里中はマウンドに登れない。2018/03/21
HIRO1970
1
☆☆☆2003/01/01
じゅう
0
強引な展開が多め。微笑の転校間違いの話、本来ならばあり得ないし許されることではないだろう。徳川監督が珍しく温情を見せ、不調の里中をキャプテンとしてベンチ入りさせる。仲根と一緒に入部した無名の部員、先発メンバーになれないまま消える。殿馬のホームラン発言、これは最終回を想定していた?白新高校、不知火が1年生にはとても見えない態度で監督として采配を振るう。明訓戦なのに先発しなかったのは手術後様子を見ていたから?岩鬼がノーコンでやむをえず殿馬が登板するがまさかの好投。器用な殿馬とはいえ、少し出来すぎである。2025/11/09
-
- 洋書電子書籍
- ヒュームの帰納正当化問題とメタ帰納の最…




