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出版社内容情報
「王子の護衛にかなり厄介な奴がいる」
「交友祭」に向け準備が進む中、暗殺集団「御手」が王子襲撃!
王子はベリルの機転で難を逃れたのであった。
翌日、レベリス王国騎士団と教会騎士団との合同演習が始まり
ガドガ対ヘンブリッツ、ロゼ対アリューシアが立ち合う事に・・・!
【目次】
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
こも 旧柏バカ一代
20
原作3巻の所まで来た。暗殺部隊、王子の護衛のトップは居なかったよな?こんな重要そうな人だったら覚えてるはず。あと、おっさんやっぱり凄いは…治癒魔法って凄いんだな。致命傷を自身で治すか。2026/06/27
コリエル
7
強い婆さんカッコよくて気に入ったのに惜しいなぁ。身内から背信者を出した場合、ベリルが裁くのかそれとも。2026/06/26
うめいち
5
相変わらずコミカライズのレベルが高いです。コミックスならではの演出の追加や緩急の間合いなど、唸ってしまいました。着実に進めてほしいな。★★★★☆2026/06/27
ぷりん
4
やはり原作が面白いかな 2026/07/10
S_Tomo🇺🇦🇯🇵
3
表紙はスフェイン教会騎士団長ガドガ。でかいけど独身。内容は前巻からの続きで交友祭の裏で動く王子暗殺計画とそれを阻止せんとする王子直属の親衛隊の激闘がメイン。見学しているだけの暗殺者を察知するベリルやお互い裏稼業の親衛隊と「御手」と呼ばれる教会側の暗殺集団の死闘など緊張感溢れる描写の合間に差し込まれるコメディシーンのバランスがなかなか。そして初登場時からどことなく怪しい雰囲気のある人の正体も。しかしこれ、原作小説とはかけ離れた展開なのかな、どのキャラが原作にいないのかが気になる。ロバリーとか。2026/07/12




