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出版社内容情報
護送船団で人命を救うため、色々と無理を通したアメリア。
そんな彼女は本国で捕まってしまう!?
彼女を救うべく、立ち上がるハラルド。
硬直化した軍法会議で戦うため、まずは仲間を探すことにするが…!?
読むと国際関係がぐんぐんわかる、バディ外交戦記!
【目次】
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
YS-56
2
規則と人。組織の維持と発展はどちらに重きを置くべきか。これもまたバランスなのかな。2026/04/29
ネタバレ:トキメキのあまり展開してしまう存在しない記憶たち
2
面白すぎ こんなに軍法会議に手を回してくれたのにやっぱり人の心を一切わかってくれてない中将、最高。 私をパパと呼ぶのはどうだろうか! アメリアがハラルドにちょっと似ちゃってるのも良いですね。2026/04/28
.cell
0
序盤、軍事裁判、短ッ‼︎ さすが仕事が早い… 表紙のアボット少佐、中盤にいい笑顔だねwさぞスッキリしたことでしょう。(いつまで保つかな?) にしても中尉、鳩旅行の一件を見ると、やり方がさらに上官の影響でてきたね。 あちらは人の心を理解せずやってるが、中尉は分かった上でやってる分、なんかタチ悪く見えてきた気がする。なんて言ったらさぞ落ち込むのかな? そして終盤。 どう言うこと?ここで終わるのかーーー!!!2026/05/01
ありうす
0
戦争を扱ったマンガと言えば星野浩字の『臏』がなかなかの高峰であるが、本作も違う意味ですごい峻嶺である。武器を振りかざすことだけが戦争ではないことを明らかにしている。他人事ながら、数頁に1回乾いた笑いが出た。アメリアの胃が心配になるw 追記 ラストはアメリアだけでなく私も噴いた2026/04/27
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