内容説明
水口太陽は大阪の府立高校からドラフト六位で東京マリナーズに入団した。夏の甲子園大会地区予選では一回戦で敗退したものの、最速155キロの速球がスカウトの目にとまったのだ。無名の水口をなぜマリナーズが指名したのか、興味を抱いたTRSテレビの局アナ・篠原友紀が太陽を訪ねてきた。二人はすぐに意気投合。太陽は遂に童貞を喪失。疲れを知らない下半身は今日も明日も大暴発!書下し官能ロマン。
著者等紹介
末広圭[スエヒロケイ]
1940年、京都府生まれ
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