日本の霊性を上げるために必要なこと

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日本の霊性を上げるために必要なこと

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  • サイズ 46判/ページ数 223p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784198650896
  • NDC分類 147.04
  • Cコード C0011

出版社内容情報

2020年からはじまる「大調和」への動き。日本の霊性が高まる、真の覚醒の時代到来に備えよ!

内容説明

天とつながる人が必要となる時代がきました。強い光を放つ人がやがて世界のリーダーとなる日本に不可欠だからです。常識にとらわれず常識に負けない二人の緊急提言!東京大学名誉教授と、宇宙根源とつながる重度障がい者が、日本の覚醒について語りつくす。

目次

第1章 コロナウイルスがうながす世界の波動的大変化(一人ひとりが意志を持って霊性を上げるとき;10年後は確実に良い時代になっているので、ぜひ、天とつながる感覚を身につけておいてください ほか)
第2章 日本人の大調和の心/霊性の高め方(「生きていることは当たり前ではない」と伝えたい;康弥さんの言葉には説得力がある ほか)
第3章 集合意識はどこへ向かうのか―2020年の宇宙会議(宇宙の3つの層―上級層、中間層、下級層;意識の制限を外して、上とつながる ほか)
第4章 縄文時代から現代まで―日本人がたどってきたエネルギーの道(神人一如の境地にあった縄文人の精神性;自分が太陽になればいい ほか)

著者等紹介

矢作直樹[ヤハギナオキ]
神奈川県生まれ。金沢大学医学部卒業。麻酔科を皮切りに救急・集中治療、内科、手術部などを経験。1999年、東京大学大学院新領域創成科学研究科環境学専攻および同大学工学部精密機械工学科教授。2001年、東京大学大学院医学系研究科救急医学分野教授および同大学医学部附属病院救急部・集中治療部部長。2016年3月に任期満了退官。東京大学名誉教授

神原康弥[カンバラコウヤ]
平成5(1993)年5月10日生まれ。2歳半、脳症と告げられ、生死をさまよい、重度障がい者となる。6歳、母と「筆談」というコミュニケーション法を会得し(その後「指談」へ)、詩を書き始める。22歳、母とともにオフィスKOUを設立し、コンサルティング、また、意識改革を目的とした、連続講座、講演会などを行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

さばずし2487398

13
素直に面白かった。 ワビサビの感性、天皇、そして縄文から流れる日本人の霊性。これから2年は続く世界の混乱の中でその霊性の果たす役割はとても重いという。どうしてもスピリチュアル的な内容になるので、自分でも何度か「???」が飛んだが、歴史ごとに区切った日本人のエネルギーのあり方のお話が特に面白く、後半は共感するところも多かった。まず日本人がDNAに残している縄文の霊性に気づき、決して気負う事なく自己に一致した『中今』に生きる事。卑屈や不安に埋もれず、まずは清々しく顔を上げてみようではないか。2020/09/04

たふ

1
面白い。話が壮大!2025/03/16

まる

0
最後まで興味が尽きず何度でも読みたいと思いました。2026/02/23

noriyorino

0
★★★★☆2022/12/22

まままたろうさん

0
今私たちが歩んでいる道はこのころから決まっていたんだな。 私も色々感じて考えて動いていたつもりだったが、やはり、少しは選択はしているにしろ、ただ追いかけているだけにすぎない。 それぞれの技術思想の最先端や先にいる方々は私たちの前を歩いてくれていて、それについて行ってるだけなんだなと感じた。 もっと後の方々もいるはず。その人たちが、来られるように、来やすいように、少しずつ整備しながらも、前の人たちについて行ってるのだな。 この著者の方々は今は何を感じて生きているのだろう。そこをまた追ってみようと思う2022/05/28

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