日本は中国人の国になる

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  • サイズ B6判/ページ数 243p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784198633868
  • NDC分類 334.41
  • Cコード C0030

内容説明

「隣人」が「善人」であると思うな。こんなに巧妙な「日本中国化」の手口。外国人で犯罪発生率断トツの中国人が、大甘基準のビザ発給で大挙して日本に押し寄せる。ハンパじゃない中華思想と独自の犯罪インフラ構築で、彼らは日本を侵食する。

目次

第1章 この国の壊れ具合(金しか見ていない日本人;日本人と中華民族の違い ほか)
第2章 亡国の犯罪インフラ(犯罪インフラとは;亡国の犯罪インフラその1―日本人を差別するザル法 ほか)
第3章 真っ赤に燃える真っ黒な中国(やる気満々の中国解放軍上層幹部;暴走する解放軍 ほか)
第4章 日本の使命(日本は何のためにあるのか;国際社会が喜ぶ戦略を持とう ほか)

著者等紹介

坂東忠信[バンドウタダノブ]
宮城県出身。警視庁巡査拝命の後、交番勤務員、機動隊員を経て、刑事、通訳捜査官として、警視庁本部、新宿、池袋など都内有数の繁華街をもつ警察署に勤務。その間、主に中国人犯罪捜査に従事し、1400人以上の中国人犯罪者や参考人の取り調べ等に携わる。平成15年に勤続18年で警視庁を退職。その後、司法通訳を経て、防犯講師、企業防犯コンサルタントとして活躍中。外国人犯罪を国内・国外の視点から捉え、防犯を通じて日本に内在する問題を提起している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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