内容説明
会社とは、家庭とは、責任とは。辛口評論家が薦める101の人生案内。
目次
1 働くとはどういうことか
2 サラリーマン人生模様
3 家庭との関わり
4 トップの責任
5 さまざまな仕事
6 銀行と証券
7 企業と企業集団を読む
8 世界への眼
9 詩と死の時代の生き方
10 批判と反骨の精神に学ぶ
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
i-miya
48
2014.02.18(02/18)(再読)佐高信著。 (あとがき) 1983.04.01、夕刊フジ。 チェーホフ、三井倉庫会長、南須原静也。 庄野潤三、新日鉄副社長、飯村嘉治。 愛読書と云うと、すぐに、 (1)論語、(2)司馬遼太郎。 私(佐高)=人間の奴隷根性抉った魯迅を読み返してきた。 何か趣味を持ち負けることを知っている人は、自殺しない。 実践的。 2014/02/18
i-miya
8
◎黒井千次『働くということ』(講談社現代新書)。 かつて富士重工。 稼ぐこと、支払うことのバランス、自分で取る。




