目次
道徳の時間について語ろう―もっとすてきな自分を目指して
道徳の時間をつくろう―子どもたちが切実感や必要感を感じられるように
道徳の時間を工夫しよう(「だまっていないで」第2学年1‐4誠実・明朗;「明るくあいさつ」第2学年2‐1礼儀;「しんせつの花をさかせよう」第2学年2‐2思いやり・親切;「たすけあい」第2学年2‐3信頼・友情、助け合い ほか)
道徳の時間と生活をつなげよう―支える、つながる道徳の時間
道徳の時間を楽しむ教師でいよう―共に学び続ける
著者等紹介
永田孝哉[ナガタタカヤ]
鹿児島大学教育学部附属小学校(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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