目次
1 酒井式「ごんぎつね」シナリオ&授業ポイント(新美南吉「ごん狐」原文;どんな場面を描くのか;構図のポイント;授業シナリオ)
2 酒井式「ごんぎつね」ナマ授業の再現&指導の極意(講座1 酒井臣吾氏の授業はどう進められたか;講座2 酒井式グラデーション、彩色の実演授業;講座3 酒井式の指導、やっていいことダメなこと;酒井式鑑賞法のポイントはここだ―実地指導の再現)
著者等紹介
酒井臣吾[サカイシンゴ]
1934年新潟県村上市生まれ。新潟大学教育学部卒業。新潟県北蒲原郡中条町立中条小学校長、北海道教育大学教授を経て現在酒井式描画法研究会主宰。「酒井画廊」を経営(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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