目次
1 パーツを知ることから授業をつくる(向山型算数のパーツを知ろう;テンポ・リズムがある例題指導の実践例 ほか)
2 教師と子どもでテンポがつくれるまで(変化のある繰り返し;教師がつくるテンポとリズム ほか)
3 授業のテンポ・リズムのみがき方(テンポ・リズムのよい向山型算数の授業;教室に列ができるひどい授業 ほか)
4 45分を使いきる計画と見通し(シンプルにすること;教師が決断すること ほか)
著者等紹介
向山洋一[ムコウヤマヨウイチ]
1943年9月15日生まれ。1968年3月東京学芸大学社会科卒業。1986年4月東京都大田区立池雪小学校。教育技術法則化運動代表。月刊『教室ツーウェイ』編集長。月刊『教育トークライン』編集人。隔月刊『ジュニアボランティア教育』編集人
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。




