向山型で算数授業の腕を上げるシリーズ<br> 向山型授業のテンポ・リズムづくりの法則

向山型で算数授業の腕を上げるシリーズ
向山型授業のテンポ・リズムづくりの法則

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  • サイズ A5判/ページ数 118p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784185044189
  • NDC分類 375.412
  • Cコード C3337

目次

1 パーツを知ることから授業をつくる(向山型算数のパーツを知ろう;テンポ・リズムがある例題指導の実践例 ほか)
2 教師と子どもでテンポがつくれるまで(変化のある繰り返し;教師がつくるテンポとリズム ほか)
3 授業のテンポ・リズムのみがき方(テンポ・リズムのよい向山型算数の授業;教室に列ができるひどい授業 ほか)
4 45分を使いきる計画と見通し(シンプルにすること;教師が決断すること ほか)

著者等紹介

向山洋一[ムコウヤマヨウイチ]
1943年9月15日生まれ。1968年3月東京学芸大学社会科卒業。1986年4月東京都大田区立池雪小学校。教育技術法則化運動代表。月刊『教室ツーウェイ』編集長。月刊『教育トークライン』編集人。隔月刊『ジュニアボランティア教育』編集人
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感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

田中彰英

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計画を以下のように練れと。ここで書かせる。ここで◯をつける。ここで差が生まれるから終わった子にこうさせる。ここは全員で読ませる。などなど。差に対する時間調整と、パーツごとの時間配分。2025/01/04

田中彰英

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子どもに、100%を求めるがあまり、イライラし怖い顔で授業をする。子どもも教師も暗くなる。最悪。80%でいい。できてるところを褒めていくことから始めよ。2024/12/17

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