目次
1 『教室ツーウェイ』誌創刊(一九八六年)
2 人に出会うことも編集長の仕事である(一九八七年)
3 法則化運動三カ年計画の基本構想を提案(一九八八年)
4 向山入院―法則化は良心の証明なのである(一九八九年)
5 向山式百人一首、練習方法開発(一九九〇年)
6 幼児教材の全体像を構築する(一九九一年)
7 幼児教材企画スタート(一九九二年)
8 スミソニアン博物館と会談、環境展を開催する(一九九三年)
9 天下分け目の二・一一オール向山洋一講演(一九九四年)
10 算数T・Tとなる―向山型算数の完成(一九九五年)
著者等紹介
向山洋一[ムコウヤマヨウイチ]
1943年9月15日生まれ。1968年3月東京学芸大学社会科卒業。2000年3月東京都大田区立多摩川小学校退職。日本一のインターネット教育情報ポータルサイトTOSSランド代表。千葉大学非常勤講師、上海師範大学客員教授、日本教育技術学会会長、日本言語技術教育学会副会長。月刊『教室ツーウェイ』『向山型「算数」』『向山型「国語」』編集長。月刊『教育トークライン』、隔月刊『ジュニア・ボランティア教育』編集人
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