THE教師力シリーズ<br> THE算数・数学科授業開きネタ集

個数:
  • ポイントキャンペーン

THE教師力シリーズ
THE算数・数学科授業開きネタ集

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2016年12月10日 16時18分現在)

    【出荷予定日】(お取り寄せを除く)
    ■午前0時~午前10時30分までのご注文は「当日出荷」
    ■午前10時31分~午後(夜)11時59分までのご注文は「翌日出荷」
    ■医学系書籍のご注文は「翌日~3日後に出荷」

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。

    ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • ●この商品は国内送料無料です。
  • サイズ B6判/ページ数 135p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784183490285
  • NDC分類 375.41

内容説明

1年間を決める授業開きで最高のスタートをきるアイデアが満載。アクティブな動きで「隙を与えない」×「盛り上がる」授業ネタ。授業の流れがよくわかる!具体的な授業展開モデル。

目次

第1章 算数科授業開きネタ集 低学年編(「隙を与えない」×「盛り上がる」=最高のネタ―操作・動作化・表現;遊びの中に算数がいっぱい!(1年生) ほか)
第2章 算数科授業開きネタ集 中学年編(既習事項を使って新しい学びへつなげる―九九の世界を広げよう;中学年の算数授業は、算数マジックで! ほか)
第3章 算数科授業開きネタ集 高学年編(友達の生年月日を当てるマジック―数の面白さの再発見;背中の数字当てゲーム ほか)
第4章 数学科授業開きネタ集 中学校編(スピードと規則性の数学ネタ;「全員で賢くなる」雰囲気を一気に醸成する ほか)

著者紹介

堀裕嗣[ホリヒロツグ]
1966年北海道湧別町生。北海道教育大学札幌校・岩見沢校修士課程国語教育専修修了。1991年札幌市中学校教員として採用。学生時代、森田茂之に師事し文学教育に傾倒。1991年「実践研究水輪」入会。1990年「研究集団ことのは」設立。現在、「研究集団ことのは」代表、「教師力BRUSH‐UPセミナー」顧問、「実践研究水輪」研究担当を務める傍ら、「日本文学協会」「全国大学国語教育学会」「日本言語技術教育学会」などにも所属

樋口万太郎[ヒグチマンタロウ]
朝日新聞「花まる先生」(所属)全国算数授業研究会幹事、関西算数授業研究会研究部長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)