本当は大切だけど、誰も教えてくれない教師の仕事40のこと

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本当は大切だけど、誰も教えてくれない教師の仕事40のこと

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  • サイズ 46判/ページ数 208p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784183110138
  • NDC分類 374.3
  • Cコード C3037

目次

第1章 本当は大切だけど、誰も教えてくれない「学級経営」10のこと(指導力を身につけるだけでは、学級経営はうまくいかない;教師の意図的な教育だけでは、子どもは育たない ほか)
第2章 本当は大切だけど、誰も教えてくれない「授業づくり」10のこと(授業の良し悪しは、授業の方法では決まらない;教師の発問は、「次の一手」 ほか)
第3章 本当は大切だけど、誰も教えてくれない「子ども理解、対応」10のこと(2つの要素がそろうと、子どもは自らよい方向へ歩み始める;技術や方法の前提となる、2つの条件がある ほか)
第4章 本当は大切だけど、誰も教えてくれない「教師のマインドセット」10のこと(遠回りの道こそ、近道である;「子ども」ではなく、「その子」に合わせる ほか)

著者等紹介

大前暁政[オオマエアキマサ]
岡山大学大学院教育学研究科修了後、公立小学校教諭を経て、2013年4月京都文教大学准教授に就任。教員養成課程において、教育方法論や理科教育法などの教職科目を担当。「どの子も可能性をもっており、その可能性を引き出し伸ばすことが教師の仕事」ととらえ、現場と連携し新しい教育を生み出す研究を行っている。文部科学省委託体力アッププロジェクト委員、教育委員会要請の理科教育課程編成委員などを歴任。理科授業研究で「ソニー子ども科学教育プログラム」入賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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