100万人が受けたい!主体的・対話的で深い学びを創る中学社会科授業モデル

個数:

100万人が受けたい!主体的・対話的で深い学びを創る中学社会科授業モデル

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2021年03月07日 03時31分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A5判/ページ数 155p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784182960130
  • NDC分類 375.313
  • Cコード C3037

内容説明

社会の見方が変わる!大人もハマる授業ネタ集。

目次

第1章 「主体的・対話的で深い学び」をすべての生徒に(キャラメルのミゾ―ネタ開発はじめ;犬税ってあるの?―切り口は単純だが、深い学びのあるネタ ほか)
第2章 主体的・対話的で深い学びを創る中学地理授業モデル(世界の気候 「風の谷」を探せ!―アニメで楽しく地理学習;アジア インドの経済成長を支えたもの―ダイヤモンドランキングを通して考える新興国成長の基盤 ほか)
第3章 主体的・対話的で深い学びを創る中学歴史授業モデル(古代 なぜあんなに大きな大仏が必要だったのか?―人間、聖武天皇の苦悩;古代 どうして羅生門は荒廃したのか?―墾田永年私財法の光と陰 ほか)
第4章 主体的・対話的で深い学びを創る中学公民授業モデル(効率と公正 オーバーツーリズムから効率と公正を考える―江ノ電の連休対策を通して;行動経済学 人はなぜ騙されるのか?―行動経済学の活用 ほか)

著者等紹介

河原和之[カワハラカズユキ]
1952年、京都府木津町(現木津川市)生まれ。関西学院大学社会学部卒。東大阪市の中学校に三十数年勤務。東大阪市教育センター指導主事を経て、東大阪市立縄手中学校退職。現在、立命館大学、近畿大学、大阪教育大学他、6校の非常勤講師。授業のネタ研究会常任理事。経済教育学会理事。NHKわくわく授業「コンビニから社会をみる」出演。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。