「豆まき理論」で心を鎮める 時々“オニの心”が出る保護者との関係づくり

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「豆まき理論」で心を鎮める 時々“オニの心”が出る保護者との関係づくり

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  • サイズ A5判/ページ数 140p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784182861154
  • NDC分類 374.6
  • Cコード C3037

内容説明

心配のタネが尽きない保護者から毎日かかってくる電話…あなたならどうする!?こんな「保護者あるある」を切り抜け最高の関係を築く方法が、マンガでわかる!

目次

第1章 保護者が“オニの心”をもつ背景(“オニの心”の背景は、人と人との「かかわりの糸」の弱さ;“オニの心”を引き起こす直接的な要因 ほか)
第2章 保護者が敵ではなく、味方になる「豆まき理論」(私の強み;「豆まき理論」とは ほか)
第3章 マンガでわかる保護者との関係づくり「豆まき理論」(保護者の“オニの心”を鎮め、良好な関係という“福”を呼ぶ;自分自身の“オニの心”を鎮め、笑顔・元気という“福”を呼ぶ)
第4章 私のとっておき「豆まき」エピソード(保護者Aさんとのかかわりエピソード;保護者Bさんとのかかわりエピソード ほか)
第5章 保護者対応に悩むあなたにおすすめの本―私の読書記録から(「I thinkの前には理論が必要」―理論を貯えるために;「自分の一番の応援は自分がする」―教師としての自分にエールを贈るために)

著者等紹介

曽山和彦[ソヤマカズヒコ]
名城大学教授。教職センター長。群馬県出身。東京学芸大学卒業、秋田大学大学院修士課程修了、中部学院大学大学院博士課程修了。博士(社会福祉学)。学校心理士。ガイダンスカウンセラー。上級教育カウンセラー。学校におけるカウンセリングを考える会代表。東京都、秋田県の養護学校教諭、秋田県教育委員会指導主事、管理主事、名城大学准教授を経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー

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どこかの国語教師

1
2020年6冊目? 筆者は”オニの心”を「自分勝手な振る舞い、わがまま等」と定義している。ただ、この本はいわゆるモンスターペアレント対策ではない。保護者の”オニの心”を鎮めて、むしろ味方に付ける、という前向きな本。

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