Q&Aで語る情報モラル教育の基礎基本―知らないところで進んでいるネットの危険

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Q&Aで語る情報モラル教育の基礎基本―知らないところで進んでいるネットの危険

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  • サイズ A5判/ページ数 139p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784182222153
  • NDC分類 375

目次

第1章 Q&A 学校で発生しそうな事例(友達の悪口をメールで回した;勝手にファイルをダウンロードした ほか)
第2章 Q&A 家庭で起こりうる事例(出会い系サイトのこわさ;オンラインゲームに夢中になって朝起きられない ほか)
第3章 Q&A 情報モラル教育の基礎基本(「情報教育」と「情報モラル教育」の違い;なぜ情報モラル教育が必要か;ネットオークションでトラブルになった;迷惑電話や迷惑メールを防ぐ;家庭でのルールづくり)
第4章 情報モラル教育モデル学習案(情報モラル年間指導計画;カリキュラム作成のポイント ほか)

著者紹介

野間俊彦[ノマトシヒコ]
東京都北区立赤羽台西小学校主幹。文部科学省『初等中等教育における教育の情報化に関する検討会』委員。文化庁『著作権学ぼうプロジェクト』委員。昭和30年鹿児島県生まれ。昭和54年武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒業。平成5年北区立赤羽台西小学校に勤務