目次
1 支援を要する生徒への理解を深めるポイント(このような生徒いませんか?ADHD(注意欠陥多動性障害)傾向
このような生徒いませんか?アスペルガー症候群傾向 ほか)
2 この活動で見えてくる!支援が必要な生徒の特性(「ノート視写」から見えてくる不注意生徒、学習障害の生徒;「カルタ」で見えてくるADHD、アスペルガー傾向、自意識過剰な生徒 ほか)
3 ひと工夫で効果アップ!支援が必要な生徒の指導法(授業を束ねる;生徒の行動を示してから板書する ほか)
4 このようなときはこう指導する!場面別支援&指導法Q&A(どの子も単語を書けるようにする方法はありますか。;フラッシュカードは、なぜ使うのでしょう。またどのような効果がありますか。 ほか)
5 クラス全員がわかる・できる!つまずき解消プリント(ローマ字プリント;アルファベットプリント ほか)
著者等紹介
瀧沢広人[タキザワヒロト]
1966年1月東京都東大和市に生まれる。1988年3月埼玉大学教育学部小学校課程卒業。4月埼玉県秩父郡皆野町立皆野中学校。1993年4月埼玉県秩父郡小鹿野町立長若中学校。1997年4月ベトナム・ホーチミン日本人学校。2000年4月埼玉県秩父市立尾田蒔中学校。2003年4月埼玉県秩父郡小鹿野町立小鹿野中学校。2009年4月埼玉県秩父郡小鹿野町立小鹿野小学校。大学4年より、教育技術の法則化運動(現:TOSS)で学び、授業を楽しく、わかりやすく、力のつく指導法を研究。その成果を著書に残す。現在は、達人セミナーやELECなど全国で講演・ワークショップを行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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