文春文庫<br> 祝祭のハングマン

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文春文庫
祝祭のハングマン

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  • サイズ 文庫判/ページ数 304p/高さ 16cm
  • 商品コード 9784167923600
  • NDC分類 913.6
  • Cコード C0193

出版社内容情報

嗤う犯人を、絶対許さない。

――「ハングマン」がついに動き出す!

建設会社のサラリーマンがトラックにひかれる事件が起きた。
どうやら殺人らしい。
警視庁捜査一課の春原瑠衣は事件を追ううちに、
被害者と同じ会社に勤める自身の父親にも疑惑の目を向け始め…。

司法で裁けないのであれば、陰の存在〝ハングマン”が悪に鉄槌を下す!
私立探偵ら謎の人物が跋扈する衝撃のミステリー。

解説・中江有里

内容説明

建設会社のサラリーマンがトラックに轢かれる事件が起きた。どうやら殺人らしい。警視庁捜査一課の春原瑠衣は事件を追ううちに、被害者と同じ会社に勤める自身の父親にも疑惑の目を向け始め…。司法で裁けないのであれば、陰の存在“ハングマン”が悪に鉄槌を下す!私立探偵ら謎の人物が跋扈する衝撃のミステリー。

著者等紹介

中山七里[ナカヤマシチリ]
1961(昭和36)年、岐阜県生まれ。会社員生活のかたわら、2009年、『さよならドビュッシー』で、第8回「このミステリーがすごい!」大賞を受賞し、翌年デビュー。このとき、史上初めて二作同時に最終選考に残った「災厄の季節」ものちに『連続殺人鬼カエル男』と改題し、刊行されて話題を集める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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