文春文庫<br> 箱根駅伝―ナイン・ストーリーズ

個数:

文春文庫
箱根駅伝―ナイン・ストーリーズ

  • ウェブストアに3冊在庫がございます。(2019年05月24日 04時57分現在)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ■ご注文当日 (午前0時~午前10時30分までのご注文)
     または
    ■ご注文翌日 (午前10時31分~午後11時59分までのご注文)

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • サイズ 文庫判/ページ数 222p/高さ 16cm
  • 商品コード 9784167905200
  • NDC分類 782.3
  • Cコード C0195

内容説明

「箱根」では、どうして泣けてしまうのだろう…。日本のスポーツイベントとして、最大の人気を誇る「箱根駅伝」。早稲田、中央、明治などの古豪の他、山梨学院、駒澤、東洋、そして初優勝を遂げた青山学院まで、まさに群雄割拠の戦国時代。大学生たちの涙や歓喜の裏側にどのような物語があるのか。永遠に輝けるストーリー。

著者等紹介

生島淳[イクシマジュン]
1967年、宮城県気仙沼市出身。スポーツライター。早稲田大学社会科学部卒業後、博報堂勤務を経て、1999年に独立。国内外のスポーツを取材し、新聞・雑誌・テレビ・ラジオなどで発信し、数多くの著作がある。箱根駅伝では、2015年に初優勝を遂げた青山学院大学の躍進を、ジャーナリストとして最も早く“予言”した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

どうして箱根駅伝は泣けてしまうのだろう。2015年、青山学院大学初優勝から駒沢、東洋、明治、早稲田…奇跡と真実のストーリー。

「箱根」だけは、泣けてしまう

どうして箱根駅伝は泣けてしまうのだろう。2015年、青山学院大学初優勝から駒沢、東洋、明治、早稲田…奇跡と真実のストーリー。

この商品が入っている本棚

1 ~ 2件/全2件