文春新書<br> 辰巳芳子スープの手ほどき 洋の部

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文春新書
辰巳芳子スープの手ほどき 洋の部

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  • サイズ 新書判/ページ数 173p/高さ 18cm
  • 商品コード 9784166607952
  • NDC分類 596.23
  • Cコード C0277

出版社内容情報

余計な調味料は必要なし。蒸らし炒めの技術で、野菜の味はここまで引き出せる。基本のポトフから始まる、洋風スープを極める奥義。

内容説明

熱に弱い旨味成分を、完璧に残せるのが辰巳式。本ものの仕事は、本ものの人生を創る。「蒸らし炒め」の技術を徹底解説。献立つき。

目次

第1章 まずつくるべき汁もの
第2章 洋の基本蒸らし炒め
第3章 春のポタージュ・リエ
第4章 酷暑に備える汁もの
第5章 風土の豆 日本の海
第6章 色も味わうポタージュ・リエ
第7章 珠玉のポタージュ・クレール

著者等紹介

辰巳芳子[タツミヨシコ]
1924年、東京都生まれ。料理研究家・随筆家。聖心女子学院卒業後、料理研究家の草分けであった母・浜子のもとで、家庭料理を身につける。宮内庁大膳寮で修業を積んだ加藤正之氏にフランス料理を学び、イタリア、スペインなどで西洋料理の研鑽を積む。父の介護経験からスープに着目し、鎌倉市の自宅などで「スープの会」を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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