サル化する世界

個数:
電子版価格 ¥1,500
  • 電書あり

サル化する世界

  • ウェブストアに14冊在庫がございます。(2020年09月30日 03時31分現在)
    通常、ご注文翌日~3日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 46判/ページ数 328p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784163911533
  • NDC分類 304
  • Cコード C0095

内容説明

現代社会の劣化に歯止めをかける、真の処方箋!堤未果氏との特別対談も収録。

目次

1 時間と知性
2 ゆらぐ現代社会
3 “この国のかたち”考
4 AI時代の教育論
5 人口減少社会のただ中で
特別対談 内田樹×堤未果 日本の資産が世界中のグローバル企業に売り渡される―人口減少社会を襲う“ハゲタカ”問題

著者等紹介

内田樹[ウチダタツル]
1950年東京生まれ。思想家、武道家、神戸女学院大学名誉教授、凱風館館長。東京大学文学部仏文科卒業。東京都立大学大学院人文科学研究科博士課程中退。専門はフランス現代思想、武道論、教育論など。『私家版・ユダヤ文化論』で小林秀雄賞、『日本辺境論』で新書大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

「今さえよければ自分さえよければ、それでいい」という“サル化”が進む社会で、人口減少問題からAI時代の教育まで論じた快著。

この商品が入っている本棚

1 ~ 1件/全1件