2050年のメディア

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2050年のメディア

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  • サイズ B6判/ページ数 440p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784163911175
  • NDC分類 361.45
  • Cコード C0095

内容説明

読売、日経、ヤフー、インターネット後の地殻変動を描く。紙かデジタルか?技術革新かスクープか?慶應SFC、伝説の講座から生まれた一冊。

目次

読売はこのままでは持たんぞ
最初の異変
中心のないネットワーク
青年は荒野をめざす
読売を落とせ
ライントピックス訴訟一審
戦う法務部
日経は出さない
真珠のネックレスのような
朝日、日経、読売が連合する〔ほか〕

著者等紹介

下山進[シモヤマススム]
日本の新聞がこの10年で1000万部の部数を失っていることを知り、2018年4月より、慶應義塾大学総合政策学部特別招聘教授として、講座『2050年のメディア』を立ち上げる。1986年早稲田大学政治経済学部政治学科卒。1993年コロンビア大学ジャーナリズムスクール国際報道上級課程修了。上智大学文学部新聞学科非常勤講師も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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