図説 銃器用語事典

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  • サイズ A5判/ページ数 373p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784152089014
  • NDC分類 559.1
  • Cコード C0056

内容説明

銃器に関する基礎知識を網羅。「用語事典」の決定版。イラスト満載で、メカニズムや動きなどわかりやすさ抜群。銃の歴史から最近の銃器事情まで、読み物としても楽しめる。

目次

本篇
アルファベット篇
数字篇

著者等紹介

小林宏明[コバヤシヒロアキ]
1946年東京生まれ。明治大学文学部英米文学科卒。英米文学翻訳家、エッセイスト。翻訳ではミステリ、犯罪ノンフィクションを得意ジャンルとする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

ゴジラ 芹沢

3
チマチマ読んでいるけどやっぱりこの本は凄い。 間違いはあるが(小話、初の~とか)、それでも日本語で書かれている大抵の銃の本はこいつには敵わない。これ一冊でクリエイターはまともな銃の描写が出来る、そう断言出来る。2017/01/30

ゴジラ 芹沢

0
再読。やっぱり少しおかしい所があると思う。それでも名書に変わりはない2015/07/07

mochi_u

0
タイトル通りの本です。読み物として読んでいくのは辛いですが、用語の解説だけではなく、逸話や図などの関連情報が豊富でした。銃関連の本を読む時に傍に置いておいて、分からない言葉にぶつかったら調べつつ掘り下げる、という用途が向いています。こういった本が電子書籍になってくれれば、持ち運びの必要がなく、検索機能があるといった利点を享受できるので嬉しいです。2015/06/06

ゴジラ 芹沢

0
50口径の狙撃銃が国際条約で禁止されていると書かれているが(ハーグ陸戦条約だと思う)、あれって明確に50口径の狙撃銃は禁止って書かれておらず、不必要に苦痛を与える兵器の禁止と書かれてあるだけだと思う。改訂版が欲しい。2015/01/29

深町秋生

0
二年以上使ってはいるが、やっぱり扱いにくい……。名称や銃の形状がわからんのに、なまじ事典形式になってるから、知りたいことにはたどりつけないのだった。2013/01/04

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