出版社内容情報
コスモクラートのティリクがローダンの乗る《バジス》に現れた。乗員を元気づけるため「宇宙最大のショー」を開くというが……!?
内容説明
クロノフォシル・アンドロメダの活性化に成功した銀河系船団と無限アルマダは、次のクロノフォシルであるマゼラン星雲をめざす。ところが、タウレクとヴィシュナたちがいくら探しても、そこにあるはずのペリー・ローダンのメンタル成分は見つからなかった。ということは、マゼラン星雲はクロノフォシルではないのか?とほうにくれたそのとき、かれらはマゼラン諸種族が信仰する“マゼランのよき精霊”の存在を知った!!
著者等紹介
渡辺広佐[ワタナベヒロスケ]
1950年生、中央大学大学院修了、中央大学文学部講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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