内容説明
備前の明るい茶褐色の肌、丹波の緑に溶けたビードロ釉。信楽、伊賀、備前、丹波は西日本の代表的な焼締陶の産地。京、大阪、堺に接して常に時代の新しい息吹に触れ、中世にありながらすでに次代の茶陶を懐胎していた。古代・中世の代表的作品をオールカラーで収める陶磁資料集大成。収録作品点数184点・総図版数193図。
-
- 電子書籍
- 音楽Bar読本
-
- 電子書籍
- 拝啓、未来(これから)のヒロインたちへ…
-
- 電子書籍
- 週刊ダイヤモンド 09年7月25日号 …
-
- 電子書籍
- ぷちます!(9) 電撃コミックスEX
-
- 電子書籍
- マンドラゴラ(1) ミステリーボニータ



