感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。
十六夜(いざよい)
2
「死しても若をお護りせん!!」奥州の覇者・伊達政宗と天下を目指した股肱の臣・片倉小十郎! ついに政宗に初陣が命じられ小十郎と共に相馬勢駆逐に臨む。このとき政宗15歳、小十郎25歳----。伊達の優勢と思われる戦いだったが、相馬の策にはまり戦況は一変。政宗隊全滅の危機を救ったのは、身を捨て"鬼神"と化した小十郎の秘策だった。だが自身に宿る力と運命を知った小十郎は、己の力を試すべく主君・政宗との別れを決意し----!?2015/01/24
陸
1
片倉家の裏設定、必要かな?2010/09/11
シュエパイ
1
伊達のお父様の存在感が強すぎる・・・!そして小十郎の父上もなにげに格好いいなっ2010/03/21
なみキミ
0
再読。2012/07/03
doraco
0
小十郎の姉上、男前!2012/01/05