勝っても負けても―41歳からの哲学

個数:

勝っても負けても―41歳からの哲学

  • 提携先に在庫がございます【僅少】
    (※複数冊ご注文はお取り寄せとなります)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ■午前0時~午前10時までのご注文は「翌々日~3日後に出荷」
    ■午前10時1分から午後(夜)11時59分までのご注文は「3日~4日後に出荷」

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫状況は刻々と変化しており、ご注文手続き中やご注文後に在庫切れとなることがございます。
    ◆出荷予定日は確定ではなく、表示よりも出荷が遅れる場合が一部にございます。
    ◆複数冊をご注文の場合には全冊がお取り寄せとなります。お取り寄せの場合の納期や入手可否についてはこちらをご参照ください。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • ●1,500円以上のご注文で国内送料が無料となります。
  • サイズ B6判/ページ数 175p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784104001071
  • NDC分類 914.6
  • Cコード C0010

内容説明

人生とは何か。大切なのは、結婚?お金?名声?出世?生きる意味を問い直す、大人のための考えるヒント。

目次

第1章 哲学にも用はある(御挨拶;パソコンに罪はない ほか)
第2章 政治に何を求めているの(殿下の人権;失礼な少子化問題 ほか)
第3章 老賢者になりたい(年をとるなら;働かざる者食うべからず ほか)
第4章 宗教はウソなのかしら(世は不思議;愛犬その後 ほか)
第5章 日々のことを考える(暑さ雑感;純愛がしたい ほか)

著者紹介

池田晶子[イケダアキコ]
1960年東京生まれ。文筆家。慶応大学文学部哲学科卒業。専門用語を使わず、哲学するとはどういうことかを日常の言葉で語ることに定評がある