出版社内容情報
南極の分厚い氷の下に巨大な湖がある? 生命は火星から飛んできた? 宇宙探査の最先端と地球外生命存在の可能性に迫る対談集。
エイリアン。それはUFOに乗って地球を襲撃する危険な存在……なんて考えはもう古い! 科学技術の発展により宇宙探査が進んだ今、他の惑星にも水や空気が存在する可能性があることがわかってきた。ということは、何がしかの生物も? 気鋭の科学者・長沼毅が、地球外生命の存在する可能性について、6人のゲストと語る。『長沼さん、エイリアンって地球にもいるんですか?』改題。
内容説明
エイリアン。それはUFOに乗って地球を襲撃する危険な存在…なんて考えはもう古い!科学技術の発展により宇宙探査が進んだ今、他の惑星にも水や空気が存在する可能性があることがわかってきた。ということは、何がしかの生物も?気鋭の科学者・長沼毅が、地球外生命の存在する可能性について、6人のゲストと語る。
目次
第0章 エイリアンって地球にもいるんですか?(山田五郎;中川翔子;長沼毅)
第1章 エイリアンはひきこもり?(佐々木晶;長沼毅)
第2章 生物と生命のあいだ(福岡伸一;長沼毅)
第3章 生命は遊びだ!(池上高志;長沼毅)
第4章 茶の湯とエイリアン(千宗屋;長沼毅)
著者等紹介
長沼毅[ナガヌマタケシ]
1961(昭和36)年、神奈川県生れ。辺境生物学者。広島大学大学院生物圏科学研究科准教授。専攻は微生物生態学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
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ntahima
シャル
熊本震災10年の雨巫女。
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みーこ@ただのねこ(春毛)




