新潮文庫<br> 水谷豊自伝

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新潮文庫
水谷豊自伝

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  • サイズ 文庫判/ページ数 384p/高さ 16cm
  • 商品コード 9784101065816
  • NDC分類 772.1
  • Cコード C0195

出版社内容情報

どんなに嫌なことでも、見方を変えれば楽しいことになる。水谷豊はそうやって生きてきた。13歳でデビューし「傷だらけの天使」「熱中時代」「青春の殺人者」等に出演。確かな地位を築くも「芸能は自分が進む道じゃない」と自問自答し続けてきた。実人生も起伏に富む。離婚の痛み、伊藤蘭との再婚、親友松田優作との永遠の別れや愛娘趣里の存在――。「顰蹙を恐れない」人生を語り尽くす初の自伝。


【目次】

内容説明

どんなに嫌なことでも、見方を変えれば楽しいことになる。水谷豊はそうやって生きてきた。13歳でデビューし「傷だらけの天使」「熱中時代」「青春の殺人者」等に出演。確かな地位を築くも「芸能は自分が進む道じゃない」と自問自答し続けてきた。様々な影響を受けた監督や俳優たちとの出会い、親友松田優作との別れ、そして女優として活躍する娘・趣里について。「顰蹙を恐れない」人生を語る自伝。

目次

第一章 彷徨(おいたち;初恋のようなもの ほか)
第二章 幾多の出会いと別れ(『青春の殺人者』;台本は持たない ほか)
第三章 地味にいい仕事(娘の誕生;スケールの大きな作品 ほか)
第四章 相棒 顰蹙を恐れない(ヒットの予感;主役の心構え ほか)
第五章 変幻自在(還暦祝いの共演;監督という仕事 ほか)

著者等紹介

水谷豊[ミズタニユタカ]
1952(昭和27)年、北海道生れ。12歳で劇団ひまわりに入団。子役を経て「傷だらけの天使」「熱中時代」「刑事貴族」「相棒」など人気シリーズを牽引。また歌手としても「カリフォルニア・コネクション」などのヒットで知られる。他に、テレビ、映画、舞台など出演多数

松田美智子[マツダミチコ]
山口県生れ、作家。同棲を経て、1975(昭和50)年に松田優作と結婚。長女をもうけた後、’81年に離婚(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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