- ホーム
- > 和書
- > コミック
- > 少年(中高生・一般)
- > 小学館 裏少年サンデーC
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
キムトモ
65
セリフが多くてなかなか状況が把握し辛い…(ノ-_-)ノ~┻━┻これはお話完了後一巻から読まないと楽しめないかもしれん…2023/07/07
Tomoichi
11
えっ一気に話が展開。聖夷滅亡するし、輪島桜虎は暗殺されるし、次々にナイスキャラが死んでいく。次巻から平家追討篇始まる。2026/06/13
ただの猫好き
11
おすすめ度7。第一部完了。出来事有りすぎて1巻分にまとめる内容じゃないって気持ちと、こうすることで生まれるこの筆舌し難い咳涼感が凄い2026/05/12
さとみん
9
いつの世も不平等なのは変わらないが、唯一“死”だけが公平だ。それでも死の訪れる時期は平等ではない。戦死、病死、事故死、自殺、他殺、そして人間の肉体の寿命。3巻の痺れる次巻予告がこう繋がるとは!ロマンを排除した語り口も絵柄に合っていてとてもいい。ここに来て「奇才軍師」がそもそもミスリードなのでは?という気もしてきたが、その答え合わせも含めて続きが楽しみだ。2023/06/18
ささきち
8
とんでもない話すぎて読後感がとんでもないことになっていますよ。青輝とデブという名の対決はどうなるのか?と思っていたが、青輝は最初からデブを見ておらず帝でもなく国であり泰平の世を目指しているからこその発言にデブも気分が悪くても今は受け入れ帝と青輝の行動を見逃すが⋯それもこれも全部この結末を考えていたと思うとただのデブじゃないのが本当に恐ろしい。戦争の方はお互いに重要人物が倒れ続けながらも大和の方が追い詰められたが、最後は軍師の差によって7万という軍勢が正面からの戦いが起こさずに包囲殲滅され聖夷は敗北する。 2026/05/12
-
- 洋書電子書籍
- 半導体材料・デバイスの基礎(テキスト)…
-
- 和書
- はじめての英語新辞典




