小学館新書<br> コロナとワクチンの全貌

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小学館新書
コロナとワクチンの全貌

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  • サイズ 新書判/ページ数 188p/高さ 18cm
  • 商品コード 9784098254101
  • NDC分類 498.6
  • Cコード C0236

出版社内容情報

日本人への緊急メッセージ!

コロナ禍の中、ワクチン接種が進められているが、はたしてそれで全て解決するのだろうか? ワクチン接種が進んだ国でも感染者が再び急増している。日本でも接種後の死者は数百人を超え、副反応の危険を指摘する声も少なくない。

そもそも、世界から見ると日本は、人口当たりの感染者数も死亡者数も極めて少ない。ところが、対策は欧米と同じため、経済は疲弊し、失業者や自殺者が急増している。日本の対策は根本的に間違っているのではないか?

ベストセラー『コロナ論』、『コロナ脳』の著者で漫画家の小林よしのり氏と、医学者で大阪市立大学名誉教授(分子病態学)の井上正康氏が、テレビや新聞では報道されない「コロナとワクチンの全貌」を語り尽くす!

【編集担当からのおすすめ情報】
現在、新型コロナとワクチンについては、言論封殺のような状況が起こっています。テレビや新聞では、「コロナは恐ろしい」「ワクチンで全て解決する」というような論調ばかりが目につきます。ネットでも、ワクチンについて懐疑的な発言が削除される事例が相次いでいます。なぜか、マスコミにおいて両論併記という原則が失われているのです。

そんな中、本書では、新型コロナとワクチンについて、最新の研究成果を踏まえた上で、的確な対策を行うための判断材料を提示しています。

なぜ、日本は欧米と比べ、感染者数も死者数も極めて少ないのか? 緊急事態宣言は本当に効果があるのか? なぜ、ワクチンを打っても感染者が増えるのか? ワクチン接種後の死者数についてどう考えればいいのか?

これは、テレビや新聞、ネットではなく、「書籍」だからこそ伝えられる情報です。

是非、ご一読いただき、ご自身とご家族を守るための判断材料にしていただければ幸いです。

内容説明

コロナ禍の中、ワクチン接種が進められているが、はたしてそれで全て解決するのだろうか?ワクチン接種が進んだ国でも感染者が再び急増。日本でも接種後の死亡者数は増え続けており、副反応の危険を指摘する声も多い。そもそも、世界から見ると日本は、人口当たりの感染者数も死亡者数も極めて少ない。ところが、対策は欧米と同様のため、経済は疲弊し、失業者や自殺者が急増している。日本の対策は根本的に間違っているのではないか?

目次

第1章 専門家は全く信用できない
第2章 日本でワクチンは必要なのか
第3章 誰も言わないコロナの正体
第4章 日本は集団免疫ができている
第5章 間違いだらけのコロナ対策
第6章 今すぐにやるべきこと
第7章 コロナ禍と死生観

著者等紹介

小林よしのり[コバヤシヨシノリ]
1953年福岡県生まれ。漫画家。『東大一直線』でデビュー。『おぼっちゃまくん』でギャグ漫画に旋風を巻き起こす。92年スタートの「ゴーマニズム宣言」は新しい社会派漫画、思想漫画として話題に

井上正康[イノウエマサヤス]
1945年広島県生まれ。74年岡山大学大学院修了(病理学、医学博士)。92年大阪市立大学医学部教授(分子病態学)。2011年大阪市立大学名誉教授。宮城大学副学長等を歴任。現在、健康科学研究所所長、現代適塾塾長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

Y2K☮

44
コロナワクチンの危険性に言及すると即座にデマ扱いされるのが現状。たしかに陰謀論めいた反ワクチン論が存在するのは事実。だが推進派の主張の中にデマがないと誰が言い切れるのか。そもそも「政府が認める考え方以外はデマ」というのは戦時中の全体主義と同じ。こういうのを見抜くために歴史を学び、本を読んできたはず。気づかなきゃ嘘だ。視聴率至上主義で煽るマスコミ、コロナ禍を政権打倒の手段としか考えぬ野党、我が身が可愛いだけの医師会、専門分野以外の知識が一般人以下であることを露呈した専門家、それらの全てが間違っていたことに。2021/10/05

ガットウ

22
★★★★4.3点。真偽の程は、何とも分かりませんが、小林よしのりさんの言うノーガード戦法で、コロナと第1波から第5波まで戦っていたら一体どうなっていたのだろう?色々と想像しながら読むのは、大変楽しい時間でした。 2021/11/15

ナン

20
3時間程度で読了。一部難しいところはあったが、『コロナ論』シリーズで予備知識があったので、すんなり読むことができた。特に免疫や感染経路の話は改めて勉強になった。ワクチンのデメリットが広がれば、少しは空気が変わると思ったが、かえって同調圧力が強まるばかり。今の風潮に疑問を言うと「デマ」「反ワクチン論者」等と十把一絡にされるが、こうした本を読んで理論武装し、可能な範囲で周囲を説得していくしかないのだろうか。2021/10/02

黒井

18
21-97】2回読んだ。感染経路に関しては宮沢孝幸氏の意見も踏まえて、気をつける事に変わりはないけど正解かどうかの判断は一旦保留。本書の内容全てを鵜呑みにするのは大本営発表を盲信するのと大差ないという気持ちは持っておきたい。でも井上氏は分かってない事を断定せずそう仰ってるので信頼出来る人だと感じたし、データを踏まえて語られる内容は腑に落ちる事ばかりだった。ブレイクスルー感染とかブースター接種とか、馴染みの薄いカタカナ言葉で本質を誤魔化されてないか。だから私もインフォデミックじゃなく人災って言うようにする。2021/10/09

百式改(公論サポーター東海)

17
①新型コロナは血栓症②スパイクたんぱくが血栓を作る毒③ワクチン接種後早期死亡の多くが血栓や血管病理④mRNAワクチンは肝臓、脾臓、骨髄、卵巣に集積する⑤スパイク抗体の血中半減期は短命で予防効果は数ヶ月で切れる⑥DNAワクチンは体内で半永久的に作用する ワクチン打っちゃた人にこの6点は受け入れ難いだろう。トンデモ本として片づけたいだろうが遺伝子ワクチンは世界中で第四相臨床試験として人体実験しているという事実は数年後明らかになる。子供には打たせてはならないと伝えているが中学生が打ち始めてしまった。2021/11/07

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